IZANAGI 髪の文化舎 2023年6月号より連載中

「強みを伸ばす」は最強の武器だ!

意外と見つけられない自分の「強み」


好きなもの(趣味嗜好・情熱)は自覚があるものが多い。しかし得意(強み)は自覚がない事が多い。

得意(強み)は小さなころから変わらないもの。

人よりも無理せず自然にできてしまうものが強みであり才能。

そしてこれはすべての人にあるもの。

 

 「強み」を知るとどうなる?

 

①自己理解が進み自己肯定感が上がり自己効力感が育つ
②目標が達成しやすくなる
③ビジネスでのパフォーマンスが上がる
④適職や「やりたい」が見つかる
⑤自己成長し、生産性につながる
⑥他己理解が深まる

 

ストレングスファインダー×脳科学×コーチングで「強み」を成長させます

 

強みのむこうがわ研究所とは?


 強みの向こうがわ研究所では「自分をしる」「自分を知ってもらう」「自分を認める」というところから、誰にも負けない自分強みが見えてきます。強みを見つけることは簡単ですがそれをビジネスや人間関係に役立てていけるのかを研究する会社です。

 

「強みのむこう側研究所」

 

mission 人が強みで活きる世界を作る

vision  日本の美容界で働く人の強みを見える化する

value  強みの種を見つけ才能へ育てる

 

自己理解×強み=才能

 

「自分を知る」は今後のパフォーマンスに大きく影響を与える事がわかっています。

この「好き」の想いはもちろん大事ですが「得意」が理解できると「好き」も加速します。

 

自分を知ってて行動する、発言するは普段何気なく過ごしているときよりも大きく成果が変わってきます。

何を思ってどう行動するかをさらに加速させる「強み」はパフォーマンスを高くします。

 

ってなったらいいなと常に「強み」について研究しているのが強みの向こう側研究所です。

 

 

 

組織構築に必要な3つの「k」


力強い組織づくりはこの3つ

 

「関わり方を変える」

「雇用コンディションを整える」

「 聴くを変える」

                     

この3つの改善で定着率・売上が改善されます

 

強みを理解して組織の悩みを解消!


  強みを理解(ストレングスファインダー)を導入する企業が増えています

「強み」を理解するとわかってきたことが多くあります

 

行動変容がおき仕事へのエンゲージ度、業績が6倍の効果が期待できる

日常的に強みを重視しているチームは生産性が12、5%高い

強みについてフィードバックを受けているチームは8、9%高い

 

 

「やる気」「エンゲージ」は有益です

どうやって「やる気」を出すのかは個々により様々は方法があります

ぜひ一緒に紐解いていきましょう

  

まずは1人1人のやる気スイッチを探して永続的に継続的に 

強く愛社精神のある組織になります

 

すぐに自分らしいあり方を見つけ

「楽しい・ワクワク」をビジネスに変えることができるはず!

 

人には活かされていない才能が眠っています

自己理解が高いとすでに才能を活用されていて自然とコントロールしています

 

個人でもチームでも自分の持っている武器(才能)を

うまく活用出来るとエンゲージメントが高まり

ビジネスやプライベートのパフォーマンスが上がります

 

認知されていない才能は時にエネルギーが

強すぎて良からぬ結果を生み出すことも考えられます

 

自分の中にある才能を認識することにより

ビジネスやプライベートで適正にコントロールし、

必要な状況により爆発的に才能を発揮すると 

誰からも称賛されるような最も良い状態が生まれます